博多ひよ子サブレー CASE Shinjuku いただき物語 その42


博多ひよ子サブレー

Mikoshi Japan ,Inc. のカメラマンである金子燎之介さんが、お仕事で福岡県に一週間行かれたとのことで、そのおみやげにくださいました!
子犬サブレ鳩サブレー に続いて、博多ひよ子サブレーの登場です!
博多ひよ子サブレーは、銘菓ひよ子 でおなじみの ひよ子本舗吉野堂 さんのお菓子です。ひよこの形がかわいいのはもちろんですが、「オーストリアより菓子職人最高の称号「マイスター」を持つエベナウワー氏を招き、吟味を重ねて仕上げました」という、味にもしっかりとしたこだわりがある逸品です。甘い白餡の詰まった銘菓ひよ子も嬉しいですが、焼き菓子のサブレーですと日持ちもするので更に嬉しいですね。

ちなみに東京みやげの定番として有名なひよ子は、東京ひよ子 が販売元になっておりますが、どうやら博多の「ひよ子」と東京の「ひよ子」では、ほんのちょっと違いがあるそうですよ。今度そちらも並べてみたいですね。

金子さん、ひよ子サブレーごちそうさまでした!
「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

博多ひよ子サブレーについて

  • 博多ひよ子サブレー
  • ひよ子本舗吉野堂
  • http://www.hiyoko.co.jp/
  • 九州地方直営店舗、量販店、空港など。オンラインショップもあり。

この記事を書いた人

シェアオフィス&コワーキングスペース CASE Shinjuku

CASEには、背景、課題、事例、真実、箱などの意味があり、「様々な背景を持つ人たちが集まり、交流や出会いを得ることで、それぞれの課題を解決出来る空間」、「解決された課題を事例として蓄積し、真実に近づくことが出来る空間」という想いを込めています。

CASE Shinjuku Information

  • コワーキングスペース利用 1時間 : 500円 〜
  • シェアデスク24時間利用 月額 : 27,000円〜
皆様のご利用をお待ちしております。CASE Shinjukuのプランについて詳しく見る。
最新のスタッフブログやインタービュー記事などはこちらから CASE ShinjukuのTOPページを見る。