菓子屋 NOOK 焼菓子セット CASE Shinjuku いただき物語 その235


いつもコワーキングスペースをご利用いただいている方から焼菓子セットをいただきました!
どうもありがとうございます!

菓子屋 NOOKさん

NOOKさんは、1月にオープンした新しいお菓子屋さんです。
NOOKは「ヌック」と読み、端っこ、すみっこという意味があるそうです。NOOKさんがある葛飾区金町は葛飾区の中でも端っこにある町なので、そういう意味もあるのでしょうか。さらにスコットランド語で「温かくて心地のいい場所」という意味もあるようです。
お店の写真を拝見しましたが、温かみがあり、ゆったりとした印象で、実際にお店に行ってみたい!という気持ちになりました。

実は、お菓子をくださった方の義理の妹さんがやっているお店。ますます行ってみたくなりました☆

早速いただいてみました!

箱の中には、マドレーヌ、レモンケーキ、フィナンシェ、カシスのメレンゲ、プレーンクッキーの5種類の焼菓子が入っていました!

どれもこれも色味やかたちがかわいく、どれをいただこうか迷ってしまうほどでした。
迷ったあげく選んだのが、カシスのメレンゲとレモンケーキ。

カシスのメレンゲは、カシスをそのままいただいているような、甘酸っぱく濃厚なお味がとてもおいしかったです。メレンゲなのでシュワーっとお口の中でとろけます。一粒一粒を大事にいただきたくなる、くすみピンクのコロンとしたかわいい見た目も印象的です☆

レモンケーキは、甘酸っぱいアイシングのシャリシャリ感と、ふわっとした生地の食感を楽しむことができます。素朴なやさしいお味が疲れを癒やしてくれます。アイシングの上にはレモンがパラパラとふりかけられていて、とてもおしゃれです!

焼き菓子の他にも!

今はテイクアウトのみの営業をされているNOOKさん。焼き菓子の他に、フルーツサンドやたまごサンド、コーヒーやカフェラテなどのテイクアウトも行っているそうです!
Instagramには、焼きたてのお菓子やきれいに並べられた鮮やかなフルーツサンドの写真が載っています☆

ネットショップでも購入ができるので、お家にいながらNOOKさんのおいしいお菓子を楽しむことができます♪

機会ができたら、ぜひお店にお伺いしたいです♪

素敵なお菓子をどうもありがとうございました!

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

菓子屋 NOOK 焼菓子セットについて



この記事を書いた人

シェアオフィス&コワーキングスペース CASE Shinjuku

CASEには、背景、課題、事例、真実、箱などの意味があり、「様々な背景を持つ人たちが集まり、交流や出会いを得ることで、それぞれの課題を解決出来る空間」、「解決された課題を事例として蓄積し、真実に近づくことが出来る空間」という想いを込めています。

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