リンドール クラシックギフトボックス CASE Shinjuku いただき物語 その126


株式会社Daisenさんより、バレンタインバージョンのリンツのチョコレートをいただきました!
どうもありがとうございます!

リンツのチョコレートって!?

私が初めてリンツのチョコレートを食べたのは、学生時に行ったイギリス旅行で買ったお土産でした(ちょっとした自慢(笑))。家族に何を買おうかなぁと思い、デパートをうろうろしていたときに、ちょうど目に止まったのがリンツのチョコレートでした。家に帰り、どんな味なんだろうと早速食べてみると(家族よりも先に食べました(笑))、

「なんなんだ!このおいしさは!!!!!!!」

と感動をしたのを覚えています。イギリス旅行は7年前くらいになりますが、その頃はまだリンツのお店を東京で見かけることはあまりなかったのですが、今では至る所にお店ができていてびっくりです。

リンツはスイスのチョコレート会社で、150年以上の歴史を持つ老舗です。代表的チョコレートといえば、キャンディみたいにかわいいリンドール。1949年の販売開始以来、リンツの看板商品となっています。またチョコレートだけでなく、カフェも展開していて、リンツのチョコレートを色々なかたちで楽しめるようになっています。日本には2010年に上陸しているそうで、日本ではまだ新しいチョコレートブランドですが、世界300以上で店舗が展開されているチョコレートブランドです。

バレンタインバージョンのリンドール!

いただいたのはバレンタイン限定の「リンドール クラシックギフトボックス」です。

宝石箱みたいで、キラキラかわいいですよね!
フレーバーは8種類入っていて、ミルク味やキャラメル味などさまざまです。
リンドールのフレーバーは20種類以上あり、季節に合わせた限定フレーバーも出るので、個々で選ぶときは迷っちゃいますよね!

バレンタイン限定ということで、ハート型のチョコレートも入っていました!

私は今までプレーンのミルク味しか食べたことがなかったので、好きな色のピンクのリンドール、ストロベリー味をいただいてみました!
リンドールは、ほんとうに感動のチョコレートですね。口に入れて、ふわっと嚙んだ瞬間、なんとも言えない絶妙な食感と、濃厚なチョコレートのお味にやられます。幸せいっぱいになります。ストロベリー味は、ほどよい甘酸っぱさが、癖になります。

まだリンドールを食べたことがない人は、もったいない!
言葉ではなかなかうまく表現できないので、ぜひご自身のお口で感動を体験してみてください!

リンツでは、ホワイトデーバージョンのリンドールも販売されているので、バレンタインデーのお返しにいかがでしょうか。 Daisenさん、かわいいお菓子をどうもありがとうございました!

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

リンドール クラシックギフトボックスについて

・リンドール クラシックギフトボックス
・LINDT & SPRUNGLI JAPAN 株式会社
https://www.lindt.jp/
・都道府県の店舗、ネット


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