レ・アントルメ国立 焼菓子10個入り CASE Shinjuku いただき物語 その248


元メンバーのたまらん坂税理士事務所の坂本さんよりかわいらしい焼菓子セットをいただきました!
いつもどうもありがとうございます!

国立にある洋菓子屋 レ・アントルメ国立

レ・アントルメ国立さんは、国立駅からまっすぐ南にのびる大きな道「大学通り」沿いにあるフランス菓子屋です。近くには一橋大学があります。
大学通り沿いには、カフェや本屋、雑貨屋などいろいろなお店があり、歩いていて楽しいです。
春には桜、夏・秋にはいちょう、冬にはイルミネーションでライトアップされた並木を楽しむことができ、春夏秋冬で景色ががらっと変わるところは国立の大学通りの大きな特徴です。中央線の下りホームからは大学通りを一望できるので、私はそこを勝手に穴場スポットだと思っています。お菓子をくださった坂本さんの事務所も国立にあります。

レ・アントルメ国立さんでは、焼菓子はもちろん、ケーキ、チョコレート、生菓子、パンなど幅広い種類のスイーツが展開されています。
パンが売られているのはめずらしいですよね。それに種類も豊富です。

いただいたお菓子の包装紙を開けると、ゴールドの文字で店名が刻まれたグリーンのきれいな箱が。
どんな焼菓子が入っているのでしょう。
早速オープンしてみます!

5種類の焼菓子が入った焼菓子セット

箱を開けてみると、果物がのったフィナンシェやパウンドケーキが入っています。
どれもおいしそう!!気になった2種類のフィナンシェをいただきました!

プラムフィナンシェとオレンジフィナンシェをいただいました!

プラムフィナンシェ

とてもしっとりとしています。フィナンシェのやさしい甘さと、プラムの甘酸っぱさがよく合います。
シナモンが効いていて、スパイシーなところはちょっぴり大人の味です。

オレンジフィナンシェ

見た目も食感もオレンジの存在感がとてもありますが、やわらかい食感のフィナンシェとしっかり合っています。
さわやかな酸味がいいですね!どちらのフィナンシェもおやつにぴったりです!

坂本さん、素敵なおみやげをありがとうございました!

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

レ・アントルメ国立 焼菓子10個入り について


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CASEには、背景、課題、事例、真実、箱などの意味があり、「様々な背景を持つ人たちが集まり、交流や出会いを得ることで、それぞれの課題を解決出来る空間」、「解決された課題を事例として蓄積し、真実に近づくことが出来る空間」という想いを込めています。

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