六瓢息災 CASE Shinjuku いただき物語 その46


廣尾 瓢月堂 六瓢息災

 

NHKの番組「サラメシ」取材班の方から頂戴いたしました。(詳細は別途!)

「六瓢息災」…? 読めない…(^^;
早速、WEBサイトで検索!

六揃いの「六瓢箪(むびょうたん)」は、語呂合わせから「無病息災」の縁起物とされてきました。
これにちなんだのが廣尾 瓢月堂(ひろお ひょうげつどう)のひと口菓子「六瓢息災」(むびょうそくさい)。
作り手のこだわりを、思いやりや気遣いに変えて伝えるギフトとして、大変多くの方からの評価をいただいております。
ビスキュイで木の実やはちみつ漬けのしょうがを挟み、3センチ四方に切り分けて個別包装。
驚くほどの手間暇がかかっている逸品。
手土産にぴったりのロングセラー商品となっています。

そういうことでした。
確かに、一口いただくと、実の実や生姜の香りや味がふんだんに広がります。確かに身体にも良さそうな気がしてきます(^^)
お味もパッケージも上品で、ちょっと気の張る訪問の際のお土産候補として覚えておきたい逸品でした。

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

六瓢息災 について


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