HOKUO シナモンラスク CASE Shinjuku いただき物語 その166


SPARROW DESIGNの林さんより、かわいいお菓子をいただきました。
ありがとうございます!

手作りパンのお店・HOKUOのシナモンラスクです。

さっそくいただいてみました!

さっそくコーヒーと一緒にいただいてみました!

きつね色にこんがりと焼けたラスクは、サックサクの口当たり。
バターの香ばしさとシナモンの風味が相性抜群で、つい次々手がのびてしまいそうです。美味しい!

こちらのラスクは『パン・ド・ミー』と呼ばれる種類の食パンを使用し、低温で丁寧に焼き上げられています。
皮の固いフランスパンに対し、同じくフランスのパンであるパン・ド・ミーは食パンの1種で、多くは山型食パンだそう。HOKUOのおすすめパンの1つです。

小麦本来のおいしさを生かしたシンプルな食パンです。塩は沖縄県産の“北谷の塩”を使用。バターやはちみつとの相性も抜群です。

(HOKUO『パン・ド・ミー』より)

また、同じラスクでもシュガーラスクにはフランスパンを使用しています。
手作りパン屋さんならではのこだわりがつまったラスクなんですね!

帽子は100種類!「トムティ」

シナモンラスクをいただいた時から、実は中身と同じくらい気になっていたのが、袋のかわいいイラスト。
パンの帽子をかぶった白ひげのおじいさんが食パンを手に、つぶらな瞳でこちらを見ています。

お店のロゴ?と思ったのですが、調べてみたところ「トムティ」というキャラクターだと判明!
「大きさは5~15センチ」「帽子はおいしいパンで約100種類ある」「おしごとはパンづくり」など細かい設定があり、商品のパッケージをはじめ様々なところに登場しているそうです。

実際公式サイトを見てみると、いろんな帽子のトムティがあちこちに。
HOKUOでラスクやパンを購入する際には、どこにどんなトムティがいるかぜひ探してみてください!

北欧トーキョー公式サイトより

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

HOKUO シナモンラスク について


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シェアオフィス&コワーキングスペース CASE Shinjuku

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