600夏のご当地物キャンペーンの第三弾は!?(今日の無人コンビニ600_その15)


こんにちは!新宿区高田馬場にあるシェアオフィス&コワーキングスペースCASE Shinjukuの山﨑です!

いよいよ夏本番という蒸し暑い日が続いていますが、早くも夏バテという方がいらっしゃるのではないでしょうか。学生さんは夏休みに入り、プールやお祭り、音楽フェス、花火大会など、夏を満喫していることでしょう。あぁうらやましい!

ここCASE Shinjukuでも、夏フェスならぬ、夏のキャンペーンが無人コンビニ600で開催されています!

それが「600夏のご当地物キャンペーン」!!

7月から4週連続で、 無人コンビニ600さんの選りすぐりのご当地物が補充される、素敵なキャンペーンです!

第一弾は、博多のご当地物でした!ラインナップはこんな感じです。

そして第二弾は、東京・関東近辺のご当地物でした!

そしてそして!第三弾の静岡のご当地物のラインナップはこちら!

うなぎパイが一個売りをされているのは、初めて見たような気がします。最小で12個入りのセットで売られているみたいなので、第二弾の東京ばな奈と同じく、一個売りのうなぎパイが見れるのは、無人コンビニ600だけかもしれません。(※当社調べ)

うなぎパイと安倍川もちはいただいたことがあったんですが、こっこはいただいたことがなかったので、いただいてみました!

たくさんのかわいいひよこが描かれているパッケージは印象的です。

封を開けてみると、かわいいころっとした蒸しケーキが出てきました。

切ってみると中にクリームが。常温ならもっとクリームがふわっとしているのかもしれませんが、冷蔵庫で冷やしておいたからなのか、ギュッと固まっていたので、ちょっとどこかかたちが富士山に見えます(笑)冷やすと隠れ富士山が現れる仕組みなのでしょうか?(笑)静岡のお菓子とあって、この現象に心弾みます(笑)

食感はふわっとしていて、たまごのやさしい風味が口いっぱいに広がります。中のクリームは、ミルクがとても効いていて、濃厚クリーミー。ほっと一息つきたいときに、こっこはとてもオススメです!

次週でキャンペーンが最後というのはちょっと寂しいですが、第四弾も楽しみにしています!


この記事を書いた人

シェアオフィス&コワーキングスペース CASE Shinjuku

シェアオフィス&コワーキングスペース CASE Shinjuku

CASEには、背景、課題、事例、真実、箱などの意味があり、「様々な背景を持つ人たちが集まり、交流や出会いを得ることで、それぞれの課題を解決出来る空間」、「解決された課題を事例として蓄積し、真実に近づくことが出来る空間」という想いを込めています。

CASE Shinjuku Information

  • コワーキングスペース利用 1時間 : 500円 〜
  • シェアデスク24時間利用 月額 : 27,000円〜
皆様のご利用をお待ちしております。CASE Shinjukuのプランについて詳しく見る。
最新のスタッフブログやインタービュー記事などはこちらから CASE ShinjukuのTOPページを見る。