RIVIERE ラングドシャ CASE Shinjuku いただき物語 その320

すてきな缶に入ったすてきなお菓子をいただきました!

包装紙を外す楽しみ

包装紙を丁寧に外している最中、「あ、これは缶にはいっているぞ!」と気づきました。
缶に入っているお菓子は、缶のデザインにも手が込んでいることが多いですよね。ワクワクしながら開封しました。

顔を出したのは、とってもかわいいデザインの缶でした。
3匹の猫が遊んでいてかわいいですね。ぷくっと立体感があります。

缶を開けてみると・・・

ふんわり香るバニラのいい香り。
ぎっしりラングドシャが詰まっているではありませんか!
クッキーの中でも、ラングドシャは薄くて割れやすく、とてもデリケートなので、どのように詰めたのかがとても気になります。
一枚一枚取るのもドキドキしたくらいでした(笑)

それにしても美しい…。芸術を感じます。

ワクワクしながらいただきました!

お皿に並べると、かわいらしさが引き立つラングドシャ。

一口いただくと、ふわっとバニラのやさしい甘さが口の中に広がります。
サクッと軽い食感がたまりません。ちょうどいいサイズなので、何枚でも食べられそうです。

3時のおやつ、ランチ後のデザートなど、どんなシチュエーションにも合いそうなラングドシャです。

すてきなお菓子をありがとうございました!

RIVIERE ラングドシャについて

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