かるせん CASE Shinjuku いただき物語 その158


植木さんより、静岡県のおみやげをいただきました。ありがとうございます!

いただいたのは大きな袋の『かるせん』、桜えび・金目鯛・しらすの3種類。
魚の美味しさがつまった、海辺ならではのおせんべいです!

かる~い食感のおせんべい!

どの味にも共通するのは、その軽い食感!
『かるせん』の名前の由来はきっと「軽い」「おせんべい」からだろうなと連想するほど、サクサクふんわり優しい口当たりです。

白っぽい見た目とあっさりした味付けは、サラダせんべいに少し似てるかも?
大きさは一般的なおせんべいより一回り小さく、食べやすくて可愛い手のひらサイズです。

そんな『かるせん』のいちばんの魅力は、やっぱり使われている海の幸。
塩味を基本としつつ、桜えび・金目鯛・しらすの特長をいかした味付けがされています。

というわけで、3つの『かるせん』それぞれの美味しさをご紹介します!

【桜えび】かるせん

まずは【桜えび】かるせんを食べてみました!

ほんのり桜色で見た目も可愛い!
塩味のなかに桜えびの香ばしさが感じられます。

【金目鯛】かるせん

続いて【金目鯛】かるせんを食べてみました!

こちらは鯛らしく赤っぽい色!
3種類のなかでいちばんしっかりした濃いめの味付けです。

【しらす】かるせん

さいごに【しらす】かるせんを食べてみました!

こちらは真っ白!しらすのイメージにぴったりな見た目です。
他の2つより柔らかい味付けで、体に優しそうな美味しさです。

手作りお菓子で人気の『ささごほんぽ』

今回ご紹介した『かるせん』を販売しているのは、静岡県富士市にあるお菓子屋さん『ささごほんぽ』。
素材の味を大切にした独自の製法による手作りお菓子で人気のお店だそうです。

看板商品の『かるせん』の他にも、お団子やどら焼きなど、さまざまな和スイーツを楽しめます。
静岡県にご旅行の際はぜひ訪ねてみてください!

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

かるせんについて


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シェアオフィス&コワーキングスペース CASE Shinjuku

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CASEには、背景、課題、事例、真実、箱などの意味があり、「様々な背景を持つ人たちが集まり、交流や出会いを得ることで、それぞれの課題を解決出来る空間」、「解決された課題を事例として蓄積し、真実に近づくことが出来る空間」という想いを込めています。

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