ドライグリーンマンゴー CASE Shinjuku いただき物語 その104


国際環境NGO 350.orgさんより、フィリピンのお土産をいただきました!
どうもありがとうございます!

ドライグリーンマンゴーって?

ドライマンゴーは、スーパーやコンビニのお菓子売り場などでよく見かけますが、グリーンマンゴーのそれはあまり見かけません。
ドライマンゴーは口に入れた瞬間、甘味がふわぁ~と広がって、ほんのりと酸味がある、おいしいドライフルーツですよね!一般的に売られているドライマンゴーは、完熟させたマンゴーを使用しているそうなので、甘味が強いんだそうです。しかし、こちらはまだ熟していないグリーンマンゴー!
色もオレンジではなく、黄色に近いです。完熟のマンゴーとは、やはり味が違うのでしょうか。いざ、試食!

グリーンマンゴー、独特のお味!

完熟していないマンゴーを使用しているなら、酸っぱいのかな?と予想をしていたのですが、はずれました!(笑)

最初は、マンゴーの周りにコーティングされているお砂糖たちがお口の中を駆けめぐり、「甘ーーーい!!」ってなるのですが、すぐに砂糖たちの出番は終わり、完熟していないマンゴーの独特の風味がお口に広がります。

繊維の味、と言ったら変ですが、若い、初々しい味がしました。
最初に口に入れた瞬間は甘いですが、マンゴー自体はさっぱりしているので、甘いのが苦手な方にオススメです。

フィリピンでは、いろいろな種類のマンゴーが売られているそうです。こうやってマンゴーのお土産をいただくと、実際に行って食べてみたくなりますね!

350.orgさん、どうもありがとうございました!

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

ドライグリーンマンゴーについて

・ドライグリーンマンゴー
・お店のホームページはありません
フィリピンについて


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