ベリーベリーマルシェ おとめのほっぺ CASE Shinjuku いただき物語 その237


メンバーの戸田さんより、栃木のかわいいお土産をいただきました!
いつもいつも本当にありがとうございます!

いちごの里とは

パッケージに記載されている「いちごの里」は、栃木県小山市にある観光農園さんです。いちごの里では、いちご狩りをはじめ、各種フルーツ狩りができたり、体験イベントなどに参加ができるそう。園内には、ビュッフェが楽しめるレストランや季節のスイーツが楽しめるカフェなどいろいろなお店も並んでいて、一日満喫できそうです。いちごの里という名前だけあって、お土産店ではいちごのタルトやいちごジャムなど、いちごを使った商品が数多く販売されています。
戸田さんからいただいたお土産も、とちおとめを使ったマドレーヌ「おとめのほっぺ」。
「おとめのほっぺ」は、いちごの里内にあるベリーベリーマルシェさんで販売されている洋菓子です。
とってもかわいいまっ赤なパッケージの中にどんなマドレーヌが入っているのでしょう。早速開けてみましょう!

いちごのように見えるマドレーヌ「おとめのほっぺ」

箱を開けてみると、かわいい小袋に入っているマドレーヌが☆
小袋にはいちごのヘタと種が描かれていて、マドレーヌがいちごのように見えます。

「おとめのほっぺ」と聞くとなぜか青春を感じてしまうのは私だけでしょうか?(笑)
好きな人を前にして、頰が赤らむ女の子の姿が浮かんできます。
お味も青春の味がするんでしょうか。いただいてみましょう。

ふんわりといちごの味がしてとてもおいしいです。とちおとめ100%のジャムが入っているのだそう。
紅茶と一緒にいただくと、すてきなティータイムが過ごせそうです。

戸田さん、素敵なお菓子をどうもありがとうございました!

「いただき物語」には、一つ一つの物語があって、そこから得られるたくさんの示唆があります。

ベリーベリーマルシェ おとめのほっぺ


この記事を書いた人

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CASEには、背景、課題、事例、真実、箱などの意味があり、「様々な背景を持つ人たちが集まり、交流や出会いを得ることで、それぞれの課題を解決出来る空間」、「解決された課題を事例として蓄積し、真実に近づくことが出来る空間」という想いを込めています。

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